ホーム › アーカイブ › 2026年10月3日土曜日号 › AIで地図アプリをたくさん作ったので話を聞いてほしい (1/3) 掲載済み (2026-10-03号) 144 155文字 • 1分 AIで地図アプリをたくさん作ったので話を聞いてほしい (1/3) 日本語 dailyportalz.jp 掲載情報 2026年10月3日土曜日号 アネックス掲載 概要 プログラミング知識のないライターがAI「Claude」を使い、わずか3日間で高度な地図アプリなど30個のツールを自作した事例を紹介する対談記事。 詳細内容 デイリーポータルZのライター西村氏が、AI(Claude)を活用して短期間で大量のアプリを開発した体験を語る対談記事の前編。メインで紹介されている「建物名地名マップ」は、OpenStreetMapからデータを取得し、建物名に含まれる地名の広がりを地図上に可視化するもの。プログラミングの専門家(三土氏)からは、通常なら数ヶ月の期間や数百万の費用がかかる規模の開発が、AIとの対話によってわずか3日でプロトタイプから実用レベルまで完了した点が高く評価されている。開発の裏側として、AIに「有能なインド人」というキャラクター設定を与えたことでアプリ内のメッセージがその口調になるなど、AI開発ならではのユーモラスなエピソードも交えつつ、個人の創作活動におけるAIの圧倒的な可能性を伝えている。 元記事を読む 他のサマリーを見る ← 前のサマリー AIで要件定義を実践して分かった、大量のアウトプットを捌くための"問い"の作り方 次のサマリー → AI時代のネットワークは「上り」と「共創」が鍵、「エリクソン・フォーラム 2026」で示された未来の通信基盤