ホーム › アーカイブ › 2026年7月18日土曜日号 › AI⇔人間 がdiff上にコメントを書き合える「hunk」がすごい 掲載済み (2026-07-18号) 213 121文字 • 1分 AI⇔人間 がdiff上にコメントを書き合える「hunk」がすごい 日本語 qiita.com/kuma_3838 掲載情報 2026年7月18日土曜日号 未掲載 概要 AIエージェントと人間がターミナル上のdiff画面で直接コメントをやり取りできる、双方向レビューに特化したTUI型diffビューア「hunk」の紹介。 詳細内容 「hunk」は、AIエージェント(Claude Codeなど)との協調作業を前提に設計された、ターミナルベースのインタラクティブなdiffビューアです。従来のdiffツールと異なり、AIがdiff画面内に直接アノテーションを表示したり、ユーザーを特定の変更箇所へ誘導(navigate)したりすることが可能です。また、人間側もdiff画面上に「c」キーでメモを残し、それをAIエージェントに回収させて実装指示として利用できる双方向性が最大の特徴です。Git、Jujutsu、Saplingに対応しており、AIとのコードレビューにおける「コードのコピペ」や「場所の特定」といった摩擦を大幅に軽減します。 元記事を読む 他のサマリーを見る ← 前のサマリー OpenClaw×Claude Code連携で爆速開発【2026年最新】SESやめたいエンジニアのAI駆動独立準備術 次のサマリー → 【Loop Engineeringの次に来る?】人間中心デザインをもとにしたInquiry Engineeringを提唱したい