ホーム › アーカイブ › 2026年8月15日土曜日号 › (ずんだもん通知くん)Claude Codeにずんだもんの声をつけた話 掲載済み (2026-08-15号) 277 125文字 • 1分 (ずんだもん通知くん)Claude Codeにずんだもんの声をつけた話 日本語 qiita.com/yama3133 掲載情報 2026年8月15日土曜日号 未掲載 概要 Claude Codeの動作状況をVOICEVOXの「ずんだもん」が音声とデスクトップマスコット形式で通知するシステムの開発記録です。 詳細内容 AIコーディングエージェント「Claude Code」による長時間タスクの完了やユーザー入力を待つタイミングを把握するため、VOICEVOXのずんだもんを用いた通知システムを構築した事例。Claude Codeが提供するフック(Stop, SubagentStop, Notification)をトリガーに、Pythonスクリプトを介して音声合成とキャラクター表示を行います。開発過程で遭遇した、英語の読み上げ崩壊、正規表現による意図しない数字の削除、VOICEVOXのユーザー辞書優先度問題、エンジンの死活監視、画像素材の透過余白による位置ずれなど、実機検証を通じて初めて発見された細かなトラブルとその解決策が具体的にまとめられています。 元記事を読む 他のサマリーを見る ← 前のサマリー AIアプリを作る仕事の大半は、プロンプトではなくデータの理解だった 次のサマリー → Claude Codeに「同じ指摘を二度させない」仕組みをhookで自作する