ホーム › ワークデスク › コーディング経験ゼロの私が、Claude Codeだけで社内の基幹システムを作った話 次号掲載予定 (2026-03-28号) #023 127文字 • 1分 コーディング経験ゼロの私が、Claude Codeだけで社内の基幹システムを作った話 日本語 liginc.co.jp 更新: 2026/4/4 概要 プログラミング未経験の事務職が、Claude Codeを活用した「Vibeコーディング」により、煩雑なスプレッドシート管理を脱却した社内基幹システムを自力で構築した事例。 詳細内容 株式会社LIGの非エンジニア社員が、ターミナル上で動作するAIコーディングツール「Claude Code」を駆使して、見積、請求、支払い、ヨミ表を一元管理する社内システムを開発したプロセスを詳述しています。コードが全く書けない状態から、自然言語による指示(Vibeコーディング)とAIへの相談を繰り返すことで、ダッシュボード機能の実装やfreeeとのAPI連携までを実現しました。エンジニアリソースが不足する中で、業務を最も熟知している担当者自身がAIを「パートナー」として開発を進めるスピード感と、業務知識がAIの品質を担保するという新しい開発の在り方が示されています。 元記事を読む ← 前のサマリー 生成AIで誰でもオシャレなパワポを作る方法 - Gensparkの活用術 次のサマリー → Google、音楽生成AI「Lyria 3 Pro」発表 最長3分の楽曲作成、イントロやコーラスの指定も可能に